絶対聴くべきおすすめ洋楽アーティスト

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今回は、おすすめの洋楽アーティストを紹介します。

今現在活躍している勢いのある人気アーティストと、レジェンド級の大物アーティストの二つに分けてお届けします。

見やすいように曲のジャンルも分けています。

今人気のあるアーティストたち

現在現役で活躍していたり、根強い人気のあるアーティストを紹介していきます。

今熱いアーティストを知りたい人は要チェックです。

POP

Bruno Mars(ブルーノ・マーズ)

Bruno Mars – That’s What I Like

日本でも圧倒的に人気のあるアーティストと言えば、やはりブルーノ・マーズでしょう。

ポップな曲からHIP HOPなど幅広い音楽を歌っています。

2018年には来日公演を行なっています。私も行きました。

Ed Sheeran(エド・シーラン)

Ed Sheeran – Shape of You

2017年はヒットチャートを席巻するほどの人気を博したのがエド・シーラン。

『Shape of You』は2017年のビルボード年間チャートで首位を獲得するほどの大ヒットとなりました。

実は他のアーティストの曲も多数手がけています。

Justin Bieber(ジャスティン・ビーバー)

Justin Bieber – Sorry

幼い頃から超人気アーティストとして君臨するのが、ジャスティン・ビーバー。

曲を出せば必ずヒットするくらいの圧倒的な支持を得ています。

Taylor Swift(テイラー・スウィフト)

Taylor Swift – Shake It Off

アメリカのティーンエイジャーから絶大な人気を得て、いまや世界最大級のポップスターになったのがテイラー・スウィフトです。

特にアルバム『1989』はヒット曲揃いで、ポップ好きなら手にしておきたい一枚です。

2023年から2024年にかけて行われた「The Eras Tour」は、興行収入が史上初めて10億ドルを超えたコンサートツアーになりました。

Maroon 5(マルーン5)

Maroon 5 – Girls Like You ft. Cardi B

『Girls Like You』はビルボードで首位を獲得する大ヒット。他にも多くのヒット曲があります。

ロングヒットを記録したアルバム『Songs About Jane』が発売されたのが2002年で、それから安定的にヒット曲を作り続けています。

日本での来日公演はチケットが即完売の人気を誇ります。

Ariana Grande(アリアナ・グランデ)

Ariana Grande – no tears left to cry

歌唱力の高さと美貌で人気のある女性アーティストがアリアナ・グランデ。

Katy Perry(ケイティ・ペリー)

Katy Perry – Roar

ヒット曲を連発する稀代のヒットメーカー、ケイティ・ペリー。

ビルボードの首位を獲得したのはなんと9曲。2000年以降最も売れた女性アーティストの1人です。

Sia(シーア)

Sia – Chandelier

顔を隠して謎多きアーティスト、シーア。

自身の曲が大ヒットしているだけでなく、多くのアーティストに曲を提供してヒット曲も多いです。

MVでは、彼女の分身であるダンサーMaddie Ziegler(マディ・ジグラー)がパフォーマンスをしています。

Adele(アデル)

Adele – Hello

歌唱力の高さから曲を出せば大ヒットのアデル。

人気だけでなく、曲の評価も高くグラミー賞では常連となっています。

  • 2009年第51回グラミー賞では主要2部門を含む4部門でノミネートされ、最優秀新人賞と最優秀ポップ女性歌手を受賞。
  • 2012年第54回グラミー賞に主要3部門を含む6部門でノミネートされ、ノミネートされたすべての賞を獲得。
  • 2017年第59回グラミー賞では最優秀レコード賞、最優秀楽曲賞、最優秀アルバム賞を含む5冠を達成。

アルバムを出すごとにグラミー賞を獲得するという快挙です。

2021年のアルバム『30』からは「Easy On Me」が2023年のグラミー賞で最優秀ポップ・ソロ・パフォーマンス賞を受賞。グラミーの受賞は通算16回にのぼります。

Pharrell Williams(ファレル・ウィリアムス)

Pharrell Williams – Happy

自身の曲はもちろん、プロデューサーとしてもヒット曲の多いファレル。

プロデュースチームの「ザ・ネプチューンズ」や音楽グループ「N*E*R*D」のメンバーでもあります。

R&B

The Weeknd(ザ・ウィークエンド)

The Weeknd – Starboy ft. Daft Punk

The Weekndは、カナダ出身のR&Bシンガーです。本名はエイベル・テスファイ。

カナダには「The Weekend」というバンドがすでに存在していたので、「The Weeknd」と表記するようになったそうです。

R&Bにエレクトロの要素をミックスした、オルタナティブR&Bとカテゴライズされることもあります。

2012年にはメジャー契約をして、アルバム『Trilogy』を発表します。このアルバムはビルボードで4位を獲得し、注目の新人アーティストとして脚光を浴びます。

2015年に発売したアルバム『Beauty Behind the Madness』は世界各国でNo.1を獲得する大ヒットアルバムになりました。

Rihanna(リアーナ)

Rihanna – Diamonds

R&Bシンガーとしてはトップクラスの人気を誇るアーティストです。

近年は化粧品ブランド「Fenty Beauty」などビジネスに軸足を置いていますが、2023年にはスーパーボウルのハーフタイムショーに出演し、健在ぶりを見せつけました。

デビューアルバム『Music Of The Sun』が発売された2005年から、ずーっとトップアーティストとして君臨しています。

Beyonce(ビヨンセ)

Beyoncé – Halo

歌唱力やパフォーマンス力に定評のあるビヨンセ。

2016年に発売されたアルバム『Lemonade』は高い評価を得ています。

人気グループ「デスティニーズ・チャイルド」の元メンバーです。

HIP HOP

Drake(ドレイク)

Drake – God’s Plan

HIP HOPアーティストとして今最も人気のあるアーティストの1人、ドレイク。

2018年はヒット曲を連発。ビルボードで12曲がTOP10入りし、これはビートルズの11曲を超える快挙で新記録を樹立しました。

Kendrick Lamar(ケンドリック・ラマー)

Kendrick Lamar – HUMBLE.

めちゃくちゃカッコイイRAPを歌うケンドリック・ラマー。

2018年の第60回グラミー賞では、5部門を受賞し、ラップ部門は全て受賞する快挙を成し遂げました。

第61回グラミー賞(2019年)でも、最多の8部門にノミネートされています。

2018年にはアルバム『DAMN.』でピューリッツァー賞music部門を受賞。ポピュラー音楽としては史上初の快挙でした。

2024年にはドレイクとの大規模な応酬が話題となり、そこから生まれた「Not Like Us」が2025年のグラミー賞で年間最優秀レコード賞・楽曲賞を含む5部門を受賞。同年のスーパーボウルのハーフタイムショーにも単独で出演しました。

Eminem(エミネム)

Eminem – Love The Way You Lie ft. Rihanna

2000年代前半には圧倒的な人気を獲得し、今や大御所のポジション(?)のエミネム。

Chance the Rapper(チャンス・ザ・ラッパー)

Chance the Rapper ft. 2 Chainz & Lil Wayne – No Problem

アルバム『Coloring Book』は高い評価を得ており、2016年最高のアルバムとも言われました。

彼はなんと、レーベルと契約はせず音楽の有料販売も行なっていません。

2017年の第59回グラミー賞にて「最優秀新人賞」、「最優秀ラップ・パフォーマンス賞」、「最優秀ラップ・アルバム」の3部門を受賞。音源を販売していないアーティストとしては初の受賞となり、大きな話題となりました。

2018年にはサマーソニックにも出演しています。

Post Malone(ポスト・マローン)

Post Malone – Congratulations ft. Quavo

今勢いのあるHIP HOPアーティストといえばポスト・マローンでしょう。

HIP HOPという枠にはとらわれず、独自の音楽を築いています。

2018年には、ビルボードのTOP20の内9曲が彼の楽曲という恐ろしい記録を作りました。これはビートルズが成し遂げたTOP20の内6曲の記録を54年ぶりに更新する快挙でした。

その後も進化を続け、2024年にはカントリーに全面転向したアルバム『F-1 Trillion』を発表。ジャンルを越えて成功できることを証明しました。

EDM

Clean Bandit(クリーン・バンディット)

Clean Bandit – Rather Be ft. Jess Glynne

美しい曲調で人気の高いクリーン・バンディット。

こちらの『Rather Be』は、クリーン・バンディットの名前が世界的に有名になったヒット曲です。

舞台が日本ということもあり、日本でも話題になりました。

The Chainsmokers(ザ・チェインスモーカーズ)

The Chainsmokers – Closer ft. Halsey

この曲『Closer』は2016年のヒット曲。ビルボードの首位も獲得しています。

日本でも単独公演やウルトラ・ジャパンにも出演しています。

DJ Snake(スネーク)

DJ Snake – Let Me Love You ft. Justin Bieber

この曲は人気アーティスト、ジャスティン・ビーバーをフィーチャーした楽曲。

Martin Garrix(マーティン・ギャリックス)

Martin Garrix – Animals

『Animals』はマーティン・ギャリックスの名が知られるようになったヒット曲。

今では人気DJの一人です。

Calvin Harris(カルヴィン・ハリス)

Calvin Harris & Disciples – How Deep Is Your Love

世界的人気DJのカルヴィン・ハリス。

サマソニの2017年ではヘッドライナーを務めました。

KYGO(カイゴ)

Kygo – Firestone ft. Conrad Sewell

トロピカルハウスというジャンルで人気のDJ、カイゴ。

爽やかで聴きやすいサウンドが特徴です。

Galantis(ギャランティス)

Galantis – Runaway (U & I)

Zedd(ゼッド)

Zedd – Clarity ft. Foxes

世界的人気DJ、ゼッド。

日本でも来日公演を行って話題になりました。

ROCK

Panic! At The Disco(パニック!アット・ザ・ディスコ)

Panic! At The Disco: I Write Sins Not Tragedies

キャッチーでポップな曲調で人気のバンド、Panic! At The Disco(変な名前!)。

ポップパンク+αというイメージでしょうか。

なお中心人物のブレンドン・ユーリーが2023年に活動終了を発表し、バンドとしての歴史に幕を下ろしました。

Imagine Dragons(イマジン・ドラゴンズ)

Imagine Dragons – Thunder

今最も人気のあるオルタナティブロックバンドと言えば、イマジン・ドラゴンズの名前があがるでしょう。

近年はヒット曲がたくさんあり、ぜひチェックしておきたいバンドです。

Foster The People(フォスター・ザ・ビープル)

Foster The People – Pumped up Kicks

Foster The Peopleはアメリカのインディーポップバンドです。

こちらの曲『Pumped up Kicks』が大ヒットしました。一度は聴いたことがあるでしょう。

twenty one pilots(トゥエンティ・ワン・パイロッツ)

twenty one pilots: Stressed Out

ロックに止まらず、様々な音楽を取り入れたサウンドが特徴の二人組です。

The 1975

The 1975 – Girls

見た目とは裏腹にキャッチーな曲が特徴のバンドです。

MUSE(ミューズ)

Muse – Madness

独特なメロディとスピード感で独自の世界観を醸し出すロックバンドです。

アルバムも名盤ばかりなので、一通り聴いて欲しいです。

2020年代に台頭したアーティスト

この記事を書いたあとに登場し、いまやシーンの中心にいるアーティストも紹介しておきます。

Billie Eilish(ビリー・アイリッシュ)

兄フィニアスと自宅の寝室で作った音楽で世界を変えた存在。2020年のグラミー賞では、主要4部門を史上最年少で独占しました。

ささやくようなボーカルと、低音が効いた不穏なトラックが特徴です。

Dua Lipa(デュア・リパ)

2020年のアルバム『Future Nostalgia』でディスコやファンクを現代に蘇らせ、コロナ禍のポップスを牽引しました。

Olivia Rodrigo(オリヴィア・ロドリゴ)

2021年に「drivers license」で一夜にしてスターに。90年代のオルタナロックを通過したような音づくりで、若い世代から絶大な支持を得ています。

Harry Styles(ハリー・スタイルズ)

ワン・ダイレクション出身。ソロでは70年代のロックやポップスを下敷きにした作風で、2023年のグラミー賞では年間最優秀アルバム賞を受賞しました。

SZA(シザ)

2022年のアルバム『SOS』が記録的なロングヒットとなり、2020年代を代表するR&Bシンガーになりました。

Bad Bunny(バッド・バニー)

プエルトリコ出身。スペイン語のまま世界のトップに立ち、Spotifyの年間最多再生アーティストに何度も選ばれています。ラテン音楽が世界の主流になったことを象徴する存在です。

レジェンド級の有名アーティスト

その後の音楽シーンに影響を与えるような、絶大な人気を誇ったアーティストを時代を問わず紹介していきます。

名作ばかりなので是非聴いてみてください。

POP

Michael Jackson(マイケル・ジャクソン)

Michael Jackson – Billie Jean

まさに「キング・オブ・ポップ」。パフォーマンス力の高さで右に出るものはいないでしょう。

アルバム『Thriller』は全米チャートで通算37週(!)に渡って1位を記録しました。

「史上最も売れたアルバム」と言われています。

売上枚数に関しては諸説あるようで、2012年にギネス世界記録において6500万枚の認定を受けています。

Mariah Carey(マライア・キャリー)

Mariah Carey – Hero

歌唱力では圧倒的な実力を誇る女性アーティストです。奇跡の「7オクターブ」という音域を持っています。

なんと19曲でビルボードNo.1を獲得しており、女性アーティストでは最も多くNo.1を獲得しています。2019年には「All I Want for Christmas Is You」がリリースから25年目にして初の首位を獲得しました。

ボーイズIIメンと共演した『One Sweet Day』 (1995) は、初登場から16週連続1位を記録し、今でも破られていません。

ROCK

Oasis(オアシス)

Oasis – Don’t Look Back In Anger

ビートルズの再来と言われたイギリスのロックバンドです。

この曲以外にも多くの名曲を残してきました。

2009年にノエルが脱退を表明して以来、長らく事実上の解散状態でしたが、2024年8月に再結成を発表。2025年には16年ぶりとなる再結成ツアーが実現し、世界的な話題になりました。

Nirvana(ニルヴァーナ)

Nirvana – Smells Like Teen Spirit

「グランジ」という新しいムーブメントを築いた、天才カートコバーン率いるロックバンドです。

ボーカルのカート・コバーンは1994年に自殺してしまい、世界に衝撃が走りました。

ドラムはあのFoo Fightersのボーカル、デイヴ・グロールです。

Linkin Park(リンキン・パーク)

Numb – Linkin Park

2000年前後に起きたミクスチャーブームを牽引した人気バンド、リンキン・パーク。

その後はミクスチャーに止まらず、ジャンルを超えた楽曲も発表していました。

ボーカルのチェスター・ベニントンが2017年に自殺をしてしまいます。

活動を停止していましたが、2024年に新ボーカルとしてEmily Armstrongを迎えて復活。同年にアルバム『From Zero』をリリースしました。

Radiohead(レディオヘッド)

Radiohead – Creep

バンド初期はロック、後期は電子音を取り入れ、独自の音楽を確立してきました。

Aerosmith(エアロスミス)

Aerosmith – Crazy

世界的ロックバンド、エアロスミス。

日本では映画『アルマゲドン』の主題歌、『I Don’t Want to Miss a Thing』が大ヒットしました。

2024年8月、スティーヴン・タイラーの声帯の負傷が完全には回復しないと判断され、ツアー活動からの引退を発表しています。

Red Hot Chili Peppers(レッド・ホット・チリペッパーズ)

Red Hot Chili Peppers – By The Way

ミクスチャーブームの火付け役となったバンド、レッド・ホット・チリ・ペッパーズ。

エモーショナルなギターの音、もはや主役級の存在感を放つベースなど、素晴らしいサウンドが特徴です。

Guns N’ Roses(ガンズ・アンド・ローゼズ)

Guns N’ Roses – Sweet Child O’ Mine

激しさだけでなく、エモーショナルなサウンドで聴く人を魅了するバンド、ガンズ・アンド・ローゼズ。

ボーカルのアクセル・ローズとギタリストのスラッシュには確執があったようで、1996年にスラッシュは脱退しています。

メンバーは幾度となく入れ替わり、問題の多いバンドでもありました。

ただし2016年にスラッシュとダフ・マッケイガンが復帰し、現在はオリジナルメンバーに近い編成で活動を続けています。

Electro/House/Techno

Daft Punk(ダフト・パンク)

Daft Punk – Get Lucky

ダンスシーンにおいて多大な影響を与えたダフト・パンク。

様々な曲を独自にサンプリングし、電子音と共に再構築するという手法で新しい音楽を作り上げてきました。

多くのアーティストが彼らの曲をサンプリングしたり、カヴァーしたりしています。

いつも被り物をしているそのヴィジュアルも特徴的です。

2021年2月、8分間の映像作品「Epilogue」を公開して解散を発表しました。28年の活動に幕を下ろしています。

The Prodigy(プロディジー)

The Prodigy – Firestarter

狂気や闇を感じさせる独自のサウンドで人気のアーティスト、プロディジー。

「こんな音楽があるのか!」と初めて聴いた時はそう感じるでしょう。

1997年にリリースされた『The Fat Of The Land』は、22カ国のチャートで首位を獲得し、最速で売れたUK産アルバムとしてギネスブックに記録されました。

しかし2019年3月、ボーカルのキース・フリントが亡くなりました。残されたメンバーは活動を継続しており、ライブも行っています。

HIP HOP

Dr. Dre(ドクター・ドレー)

Dr. Dre – Still D.R.E. ft. Snoop Dogg

HIP HOPシーンで絶大な影響力を持ったラッパー・プロデューサーがDr.Dreです。

プロデュースしたのは、スヌープ・ドッグ、2PAC、エミネム、50セント、ケンドリック・ラマーなど錚々たるアーティスト達です。

ヘッドホンブランド「beats by dr.dre」の設立者でもあります(現在はアップルに売却)。

Nas(ナズ)

Nas – Nas Is Like

息もつかせぬ畳み掛けるようなラップがとにかく超カッコいい。

そのリリックは文学的だと、高い評価を受けています。

R&B

Boyz II Men(ボーイズ・ツー・メン)

Boyz II Men – End Of The Road

主に90年代に活躍したボーイズグループです。

圧倒的な歌唱力と美しいハーモニーで人気を博しました。

4人で活動していましたが、1人が脱退し現在は3人で活動しています。

2018年には来日公演を行いました。私も行きましたが、素晴らしい歌声に感動しました。

TLC(ティー・エル・シー)

TLC – No Scrubs

R&B女性グループで大人気だったのがTLCです。

この『No Scrubs』が収録されているアルバム『FanMail』はビルボードで1位を獲得しています。

メンバーはT-ボズ、レフト・アイ、チリの三名で構成されていましたが、2002年のレフト・アイの死により現在は二人組。

Mary J blige(メアリー・J・ブライジ)

Mary J blige – Real Love

90年代から00年代前半に活躍したR&Bシンガー、メアリー・J・ブライジ。

R&Bファンなら絶対聴いておきたい名曲が多数あります。

まとめ

おすすめしたいアーティストはまだまだいるのですが、まず絶対に知っておきたいアーティストを紹介しました。

洋楽ファンなら誰もが知っているアーティストばかりですが、まだ聴いたことがないアーティストがあったら是非聴いてみてください。

記事の量的にまだ書けそうなので、時間がある時にどんどん追記していこうと思います。

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